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ライフミールの解約を徹底調査!解約金の有無と5つの注意点

ライフミールの解約手続きに使う書類と冷凍弁当が並んだ机

この記事では、ライフミールの解約方法と、解約するときにかかる費用を公式サイトの表記をもとにまとめています。

「合わなかったときに、すぐやめられるのかな」

「あとから解約金を請求されたりしないよね」

申し込む前に、やめ方のほうを先に確かめておきたいと思っていませんか。

先に結論をお伝えすると、ライフミールには回数や期間の縛りがなく、解約そのものにかかる解約金も公式サイトには見当たりませんでした

公式サイトも「いつでも解約可能です」とはっきり書いていました。

ただ、冷凍庫のレンタルを使っている方だけは、少し事情が変わってくるんです。

ここからは解約の手順を確認したうえで、事前に知っておきたい注意点と、冷凍庫レンタルの方にだけかかる費用まで順番に紹介していきますね。

目次

ライフミールの解約は公式サイトの解約ページから

この記事の結論
  1. 回数や期間の縛りはない
  2. 解約金の記載は見当たらない
  3. 締切はお届け日の5日前
  4. 初回分だけは解約できない
  5. 冷凍庫レンタルは費用が別

ライフミールの解約は、公式サイトに用意されている解約ページから申し込みます。

手続きをする場所は、特定商取引法に基づく表記のなかにはっきり書かれていました。

中途解約について お得便を解約される場合は、解約ページ(https://l-meal.com/mypage/delete)よりお手続きをお願いいたします。

公式サイトより引用

マイページにログインした状態から進む形なので、登録したメールアドレスとパスワードを手元に用意しておくとスムーズですよ。

手続きの流れを3つに分けて見ていきましょう。

手順①:公式サイトの解約ページを開く

入口は2つあります。

1つはマイページにログインしてから解約ページへ進む方法で、もう1つは公式サイトのよくある質問から「サービスを解約する」のボタンをたどる方法です。

どちらを選んでも、たどり着く先は同じ解約ページになります。

よくある質問のページには「はじめての方へ」というカテゴリがあり、そのなかの「アカウントの解約はできますか?」という項目に解約ページへのボタンが置かれていました。

マイページの階層を探すより、こちらのほうが迷いにくいかもしれません。

手順②:電話番号の案内が出たら表示された番号にかける

ここが一番わかりにくいところなので、少し丁寧に書きますね。

解約で電話が必要という案内は公式サイトに見当たりませんが、実際に手続きした方の記録では、最後に電話番号が表示されたという声があります

一方で、画面だけで完結したという声もあり、体験談が分かれているのが実情です。

時期によって画面が変わっている可能性もあるため、ここでは「どちらの画面が出ても困らないように準備しておく」のがおすすめです。

電話番号の案内が出たときは、その画面に表示されている番号にかけてください。

手続きした方によると自動音声の案内に従って番号を押すだけで、オペレーターと話す必要はなかったそうです。

なお、解約用の番号と一時停止用の番号は別だったという指摘も出ています。

手元にメモした番号を使い回さず、そのとき画面に出ている番号を毎回確認するようにしてくださいね。

ちなみに、公式サイトが問い合わせ窓口として公開している電話番号は次のとおりです。

項目内容
販売業者株式会社シルバーライフ
電話番号03-6747-5084
受付時間月曜から金曜 (祝日を除く) 10:00〜12:00と13:00〜17:00
メールlifemeal-support@magokoro-uketsuke.jp
特定商取引法に基づく表記より作成

こちらはあくまで問い合わせ用の窓口で、解約専用の番号として案内されているものではありません。

解約の手続きそのものは、まず解約ページから進めるのが公式の案内どおりの流れになります。

手順③:締切はお届け日の5日前までに済ませる

解約の受付には締切があります。

公式サイトのよくある質問には、次のように書かれていました。

※解約の受付はお届け日の5日前まで ※配送地域により、締切りは5日前と異なりますので、スケジュール画面で締切り日の確認をお願いします。(中略)なお、解約の受付期日を過ぎている場合は、すでに出荷手配を始めておりますので、次回配送分以降の解約となります旨、何卒ご了承のほどよろしくお願いいたします。

公式サイトより引用

ポイントは、5日前という数字が全員に当てはまるわけではないところです。

配送地域によって締切が前後するため、正確な日付はマイページの配送スケジュール画面で確認する必要があります。

スケジュール画面には「変更締切り日」がアイコンつきで表示され、約3か月先まで見られるようになっていました。

締切を過ぎると次の1回分は届いてしまうので、やめると決めた日に手続きまで終わらせておくと安心ですね。

解約する前に確認したい3つの注意点

解約前の注意点
  1. 初回分は解約できない
  2. 確定済みの分は届いて請求される
  3. 会員ランクがリセットされる

縛りがないぶん解約自体は身軽ですが、知らずに進めると「思っていたのと違った」となりやすい点が3つあります。

どれも公式サイトに書かれている内容で、あとから覆せるものではありません。

とくに1つ目は、申し込む前に知っておきたい話です。

順番に見ていきますね。

注意点①:初回購入分は解約もキャンセルもできない

申し込んだ直後に気が変わっても、初回のぶんだけは取り消せません

公式サイトのよくある質問にも、はっきり明記されていました。

※初回ご購入分につきましては、解約・キャンセルの受付ができかねますのでご了承ください。

公式サイトより引用

つまり「初回だけ安いから試して、届く前にやめよう」という使い方はできない仕組みです。

裏を返せば、1回分は必ず受け取ることになるので、その1回で判断すればいいという考え方もできますよ。

初回にいくらかかるのかを先に確かめておきたい方は、ライフミールの料金をまとめた記事で総額を整理しているので参考にしてみてください。

注意点②:確定済みのお届け分は届いて請求される

解約したその瞬間から、いっさい届かなくなるわけではないんです。

公式サイトは請求の説明のなかで、次のように書いています。

②「プランを停止する」ボタンをクリックして次回以降のご注文を解約した場合。(※お届け日時の5日前まで/地域により異なる)(※解約・停止しても、すでに確定済のお届け分につきましては配送・請求が発生します)

公式サイトより引用

決済は「お届け日の5日前」に確定するので、そのタイミングを過ぎた分は解約後も届きます。

ここで絶対に避けたいのが、届いた荷物を受け取らずに放置する対応です。

会員規約の第11条には、受け取りを拒否した場合や不在で7日間受け取られなかった場合について、商品代金の100%と再配送料や返送料を請求する権利がある旨が定められていました。

第10条でも、受取拒否や未受領は返金の対象外とされています。

最後の1回はきちんと受け取るのが、結果的にいちばん負担が軽い進め方になります。

日中に受け取れるか不安な方は、ライフミールの置き配についてまとめた記事で受け取り方の工夫を紹介しているので、あわせて読んでみてくださいね。

注意点③:会員ランクがリセットされる

見落としやすいのが、クラブ制度の扱いです。

ライフミールには累計の購入数に応じてランクが上がる制度があり、ランクが上がるほど割引などの特典が受けられる仕組みになっています。

クラブ会員規約の第5条では、利用契約が解約された場合に会員資格を失うと定められていました。

長く続けて積み上げたランクも、解約と同時に特典が受けられなくなります。

もし「しばらく休みたいだけ」という状態なら、解約よりも後述する停止のほうが向いているかもしれません。

冷凍庫をレンタルしている人にかかる4つの費用

冷凍庫レンタル利用者の費用
  1. 12か月未満なら6,600円
  2. 返送料は自己負担
  3. 初回割引の差額を精算
  4. 2週間以内に返さないと2万円

ここからが、この記事でいちばんお伝えしたい部分です。

解約金という名前の費用は見当たりませんが、冷凍庫の無料レンタルを使っている方には別の費用が発生します。

読者の方が「解約金」と呼ぶものの正体は、たいていこの4つのどれかです。

逆にいえば、冷凍庫をレンタルしていない方には、ここで挙げる費用はどれも関係ありません。

費用①:12か月未満でやめると6,600円がかかる

申込月の翌月から数えて12か月に満たないうちに停止や解約をすると、6,600円(税込)を請求されます

公式サイトの冷凍庫レンタルのページに、次のように書かれていました。

冷凍庫を返却していただきます。ご利用中止や条件変更のお申し出があった日から2週間以内に、元払いで所定の返却先にご返送ください。また、12か月未満での停止・解約をした場合は、返却時の送料負担とは別に、発送時の送料、回収連絡および清掃等の再整備に係る手数料として6,600円(税込)のご請求をさせていただきます。

公式サイトより引用

注意したいのは、解約だけでなく「停止」も対象に入っている点です。

7食プランへ変更した場合も、レンタルの条件から外れるため返却が必要になります。

なお、同じページに掲載されている規約側では、この費用について少し違う書き方がされていました。

お客様が途中解約をされた場合、保存用冷凍庫の発送準備・梱包・片道配送に係る標準手数料として上限3,000円(税別)、および回収連絡・再梱包・清掃等の再整備に係る標準手数料として上限3,000円(税別)を申し受けます。各手数料は、地域・時期等により当社が実際に要した標準的費用を基礎として定め、当該実費が上限額を下回る場合は実費相当とします。(中略)当該金額は当社の平均的損害の範囲内として定めるものとし、平均的損害を超える部分は請求しません。

公式サイトより引用

上限3,000円(税別)が2つで合計6,000円(税別)となり、税込では6,600円という計算になります。

ただし規約には「実費が上限額を下回る場合は実費相当とします」という但し書きがあるため、必ず6,600円になると言い切ることはできません。

最大で6,600円かかるものとして見ておき、実際の金額は申込画面や請求の案内で確認するのが確実ですね。

費用②:返送料は自己負担で2,500円から

先ほどの6,600円とは別に、冷凍庫を送り返す送料がかかります。

公式サイトが示している目安は次のとおりでした。

発送元送料の目安
東京都2,500円から3,000円程度
沖縄県4,500円から5,000円程度
公式サイトの冷凍庫レンタルページより作成

支払い方法は元払いなので、いったん自分で立て替える形になります。

梱包資材も自分で用意する必要があり、公式サイトによると冷凍庫のサイズは高さ45cmから55cm程度、幅40cmから50cm程度、奥行40cmから50cm程度とされています。

届いたときの箱を取っておくと、この段階でかなり楽になりますよ。

レンタルの条件そのものを詳しく知りたい方は、ライフミールの冷凍庫レンタルをまとめた記事で申し込みの条件から返却まで整理しています。

費用③:初回限定割引を使っていると差額を精算する

もう1つ、見落とされやすい費用があります。

会員規約の第12条を読むと、初回限定割引は冷凍庫の無料レンタルとセットの条件になっていることがわかります。

初回限定割引その他の特別価格(以下「本割引」)は、初回限定割引画面より商品をご購入したこと及び冷凍庫を無料でレンタルしたことを条件として適用されます。ただし、利用期間が1年未満で本キャンペーンの適用条件を満たさなくなった場合には、本割引の適用を取り消し、対象商品についての通常販売価格と本割引適用価格の差額(消費税込)を購入食数に応じてご精算いただきます。

公式サイトより引用

1年未満でやめると、安く買えていた分をあとから差額として支払うことになる仕組みです。

金額は購入した食数に応じて変わるうえ、対象になる商品も時期やメニューによって違うと書かれていました。

そのため、いくらになるかは公式サイトでも具体的な数字が示されていません。

規約は申込画面の表示に従うとしているので、申し込むときにその画面をスクリーンショットで残しておくと安心です。

費用④:2週間で返さないと20,000円になる

返却の期限は、利用中止を申し出た日から2週間です。

この期間内に届かなかった場合は紛失と同じ扱いになり、買取代金として20,000円を支払うことになると規約に書かれています。

同じ20,000円は、返却した冷凍庫が到着した時点で故障していたり、通常の使用を超えて破損していたりした場合にも適用されます。

なお使用中に起きた故障や破損については、故意や重大な不注意による場合を除いて無償で交換してもらえると書かれていました。

返すのは冷凍庫本体だけでなく、取扱説明書と説明書に記載された付属品もあわせてと指定されていました。

解約を決めたら、中身を空にして箱を探すところまでを最初の1週間で終わらせておくと余裕を持って間に合いますね。

なお、冷凍庫を受け取ったばかりであれば、費用を抑えられる余地が残っています。

規約には、冷凍庫を受け取った日から起算して8日を経過するまでは申し込みを撤回できると書かれていました。

この場合も返却の費用は自己負担になりますが、届いてすぐに合わないと感じたなら、8日を過ぎる前に問い合わせ窓口へ連絡してみてください。

解約する前に試せる2つの方法

解約の前にできること
  1. 1週間分だけ止めるスキップ
  2. 期限を決めずに止める停止

ライフミールには、解約のほかに配送を止める手段が2つ用意されています。

公式サイトも「解約以外にも、1週間分キャンセルする『スキップ』機能や、一時的に配送を停止する『プラン停止』機能を設けております。」と案内していました。

どちらも会員ランクは失われないので、また使うかもしれない方には解約より向いています

それぞれの違いを見ていきましょう。

方法①:1週間分だけ止めるスキップ

スキップは、次の1回だけを見送る機能です。

マイページの配送スケジュール画面から、お届け予定日を選んで「スキップ」ボタンを押す流れになります。

公式サイトによると、スキップした週は請求も発生しません。

締切は解約と同じくお届け日の5日前までで、こちらも地域によって前後します。

「今週は外食が多いから1回いらない」という程度の理由なら、この機能で十分こと足りますよ。

ただし冷凍庫をレンタルしている方は、スキップできる回数に上限がある点に気をつけてください。

規約には、申込月の翌月から起算して12か月のうち配送のない月が3回以上になった場合は途中解約とみなす、と定められていました。

途中解約の扱いになると6,600円(税込)の対象に入ってしまうので、スキップは12か月に2回までにとどめておきましょう。

方法②:期限を決めずに止めるプラン停止

停止は、いつ再開するかを決めずに配送を止める機能です。

クラブ会員規約にも、期限の定めなく中断できるものとして書かれていました。

アカウントは残るため、会員ランクも積み上げた状態のまま保てます。

実際に手続きした方の記録では、マイページから進んだあとに表示された電話番号へかけ、音声ガイダンスに従って完了したとのことでした。

ただし1つだけ落とし穴があり、冷凍庫をレンタルしている場合は停止でも返却の対象になります。

12か月に満たない時期であれば6,600円もかかるため、冷凍庫を借りている方にとって停止は「無料の休憩」にはならない点に気をつけてください。

そのまま解約に進んでいい人3つ

解約に進んでいい人
  • 冷凍庫を借りていない人
  • 1年以上続けてきた人
  • もう再開する予定がない人

ここまで注意点を並べてきましたが、迷わず解約してよい方もいます。

冷凍庫をレンタルしていない方は、そもそも返却も手数料も関係ありません

この場合は冷凍庫の返却費用が発生しないため、締切さえ守れば余計な出費は起きにくい形になります。

申込月の翌月から数えて12か月が過ぎている方も同じで、手数料の対象から外れます。

起算日が申込月ではなく翌月になっている点だけ、マイページで自分の申込月を確かめてから進めてくださいね。

再開の予定がまったくないのであれば、アカウントを残しておく理由も薄いですよね。

いったん停止で様子を見たほうがいい人5つ

停止が向いている人
  • また使うかもしれない人
  • 会員ランクを残したい人
  • 忙しい時期だけ休みたい人
  • 食べきれず残っている人
  • 食数を減らせば続けられる人

一方で、いますぐ解約しなくてもよさそうな方もいます。

解約すると会員資格そのものを失いますが、停止ならアカウントを残したまま再開できるので、迷っている段階では停止のほうが選び直しがききます

とくに会員ランクを積み上げてきた方にとって、リセットの影響は小さくありません。

「冷凍庫がいっぱいで食べきれない」という理由なら、止めるより配送間隔を延ばすほうが合っているかもしれません。

配送間隔は1週間に1回から4週間に1回まで選べるうえ、食数も7食から20食まで変更できるようになっていました。

やめる前に、こうした調整で解決しないかを一度ためしてみるのもおすすめですよ。

ライフミールの解約に関するよくある質問5選

ライフミールの解約に解約金はかかりますか?

解約そのものにかかる解約金は、公式サイトの表記のなかには見当たりませんでした。公式サイトも回数や期間の制約はないと案内しています。ただし冷凍庫をレンタルしている場合は、12か月未満での停止や解約で6,600円(税込)と返送料がかかります。

解約するには電話が必要ですか?

公式サイトが案内しているのは解約ページからの手続きで、電話が必要という記載は見当たりませんでした。実際に手続きした方の記録では、最後に電話番号が表示されたという声と、画面だけで完結したという声の両方がありました。案内が出た場合は、その画面に表示されている番号にかけてください。

初回だけ試して解約することはできますか?

初回のご購入分については、解約もキャンセルも受け付けていないと公式サイトに明記されています。届く前に取り消すことはできない仕組みです。2回目以降は、お届け日の5日前までに手続きすれば止められます。

解約を忘れて届いてしまったら返金してもらえますか?

会員規約の第10条では、お客様の都合による取り消しや返品は返金の対象外とされています。受け取らずに放置した場合は第11条の違約金の対象にもなるため、届いた分は受け取るのが安全です。次回以降を止めたい場合は、あらためて締切までに手続きしてください。

8回まとめ買いプランは途中でやめられますか?

お届け期間中に停止を申し込んでも、8回分のお届けが完了してからの停止になると公式サイトに書かれています。代金の返金もありません。自動更新を止めたい場合は、8回分が終わったあと、次の1回目のお届け日の5日前までに手続きが必要です。

ライフミールの解約についてまとめ

この記事のまとめ
  1. 解約金の記載は見当たらない
  2. 締切はお届け日の5日前
  3. ライフミールは初回分が解約不可
  4. 冷凍庫は12か月未満で有料
  5. 迷うならライフミールを停止

ライフミールの解約について、公式サイトの表記をもとに整理してきました。

回数や期間の縛りがなく、解約そのものにかかる費用も見当たらないので、やめ方の面でのハードルは低いサービスといえます

気をつけたいのは、冷凍庫の無料レンタルを使うかどうかという1点です。

借りた場合は12か月という区切りができ、それより早くやめると6,600円(税込)と返送料がかかります。

初回限定割引を使って申し込んでいた方は、これに加えて差額の精算も生じます。

短いあいだだけ試すつもりなら、冷凍庫を借りずに始めるほうが身軽ですね。

逆に1年以上使う見込みがあるなら、レンタルを活用したほうが保存の面で助かる場面は多いはずです。

そして、完全にやめると決めきれていないうちは、解約ではなく停止を選んでおくと会員ランクを残したまま様子を見られます。

申し込む前にやめ方まで確かめておけば、あとから慌てずに済みますよ。

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